タロットアートで世界を探求する セレスティアルスペース

チーズがなければバターを探せばいいじゃない

チーズがなければバターを探せばいいじゃない
『チーズはどこへ消えた』

AMAZONでは以下のように説明されていました。




テレビ朝日「パネルクイズアタック25」、日本テレビ「世界一受けたい授業」
朝日新聞デジタル「好書好日」、フジテレビ「潜在能力テスト」で紹介。話題沸騰!


この小さな本が世界のビジネスマンを変えてゆく!
迷路のなかに住む、2匹のネズミと2人の小人。彼らは迷路をさまよった末、チーズを発見する。チーズは、ただの食べ物ではなく、人生に おいて私たちが追い求めるもののシンボルである。
ところがある日、そのチーズが消えた! ネズミたちは、本能のままにすぐさま新しいチーズを探しに飛び出していく。ところが小人たちは 、チーズが戻って来るかも知れないと無駄な期待をかけ、現状分析にうつつを抜かすばかり。しかし、やがて一人が新しいチーズを探しに 旅立つ決心を…。
IBM、アップル・コンピュータ、メルセデス・ベンツ等、トップ企業が次々と社員教育に採用。単純なストーリーに託して、状況の変化にい かに対応すべきかを説き、各国でベストセラーとなった注目の書。905円でアナタの人生は確実に変わる!




以上引用




だそうです。



読んでもいないのに申し訳ないですが

とてもつまらなそうなので

ざっくりあらすじだけ読みました。

やっぱりつまらなさそうな内容でした。


チーズはどこへ消えた

何このグローバル思想の宣伝書。って感じです。

収奪を求めて移動する人たちの思考ですね。



パロディとして『バターはどこへ溶けた?』っていうのがあるらしいです。



AMAZONでは以下のように説明されていました。




登場するのは、賢いキツネとのんびり屋のネコ、それと「バター」。


バターとは、追い求めだしたらキリがない、財産、名誉、出世、権力…の象徴。シンプルでなにげない物語には、自分らしく生きるためのヒントが込められている。




引用以上




そういえば、どこへ溶けて流れているんだろう?

と素朴な疑問として感じることがありますが

なぜかわからないんですよね。

調べた議員は殺されちゃったし。



バター(特別会計)はどこへ溶けているんでしょうね・・・?



そういえば、W杯サッカーの放映権料600億円はどこへ溶けているのでしょう?

まさか、五輪誘致のための裏金に化けてたりして。

どなたかのフトコロを温めているんですかね。




さて、年金も吸い取られましたが

次はJAとNHKなんですかね。

そろそろ美味しいところは吸い尽くされつつある日本ですが

収穫中、秋、真っ盛り!な感じがいいですね。

秋が一番、食べるものが美味しい季節です。

食べておかないと冬は乗り切れませんね!



遅ればせながら進撃の巨人でも読もうかな。

他にも読みたかった漫画がいくつかあるので

私は一気読みしたい派なので

できるだけ全巻そろってから読みだすタイプです。



本当は収穫期以前に巨人の襲撃に

ちゃんと気がついていなければいけなかったのですが

もう収穫される勢いを止めることは難しそう。


寒い冬を乗り切れるのでしょうかね。

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